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フリーランスエンジニアにいきなりなるのはやめておいたほうがいい話【ほぼ確実に詰みます】

2021年4月2日

フリーランスエンジニアにいきなりなるのはやめておいたほうがいい話【ほぼ確実に詰みます】と書かれた画像

 

あなた
エンジニアとして働いたことはないのですが、いきなりフリーランスエンジニアになろうと思います。

どうですかね?

 

フリーランスエンジニアを目指そうとしているあなたは、「いきなりでもなれるんじゃね?」と思うかもです。

今回は、そんな疑問に現役フリーランスエンジニアが答えていきます。

 

【この記事でわかること】

 

【この記事の信頼性】

この記事を書いている僕は現役のフリーランスエンジニアです。

もともとは完全未経験だったのですが、スクールに通ってエンジニアになり、1年半で独立しました。

現在は月に60万円ほど稼いでいます。

 

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フリーランスエンジニアにいきなるのはやめときましょう【詰む理由を3つ紹介】

失敗して顔を覆っている人

 

「フリーランスエンジニアにいきなりなるのはどうか」という問いに対する答えですが「やめておきましょう」です。

ハッキリ言いますがフリーランスエンジニアにいきなりなるのは無謀すぎです。

ほぼ確実に詰みます。

詰む理由は大きく以下の3つです。

 

・低単価

・信用不足

・案件不足

 

それぞれについて解説していきますね。

 

低単価

 

いきなりフリーランスエンジニアになる場合は必ずと言っていいほど「低単価」に苦しむことになります。

つまり、業務に対する報酬がめっちゃ少なくなるということです。

金額の目安としては以下のような感じですね。

 

実務経験年数月単価
0年(いきなり)10万円~
1年50万円~
2年60万円~
3年70万円~

 

実務経験を1年以上積めばそれなりにもらえるようにはなります。

しかしいきなりフリーランスエンジニアになった場合は正直「低すぎ」です。

 

フリーランスエンジニアの場合は税金とかも自分で払わないといけないので、ぶっちゃけ手取りで残るお金はかなり少ないですよ。

生きてくのも難しいので詰み確定です。

 

信用不足

 

さきほどは案件自体の単価の話をしました。

しかし、それは案件を獲得できる前提です。

実はいきなりフリーランスエンジニアになる場合は、案件を獲得することすらできない場合があります。

 

そもそも信用されないからです。

まぁ当たり前っちゃ当たり前です。

 

考えてみましょう。

あなたがフリーランスエンジニアを雇う側だとします。

実務経験が一切ない自称フリーランスエンジニアを雇いたいと思いますか?

信用できないですよね。

僕なら雇わないです。

絶対に実務経験がある人を採用しますね。

 

といった感じでそもそも「信用不足」による案件獲得の失敗により詰むパターンもあるわけです。

 

案件不足

 

信用がああだこうだ言う前に、そもそも「実務経験がない方向けの案件があんまりない」という問題もあります。

つまりは、そもそも稼ぐための対象案件がないということです。

 

あなた
詰みですね...
何も考えないでいきなりフリーランスエンジニアになるとほぼ確実に詰むので注意しましょう。
てんし君

 

最低でも1年ぐらいは実務経験を積んだほうがいいです

パソコンとスマホ

 

あなた
フリーランスエンジニアにいきなりなるのはやめておいたほうがいいことはわかりました。

逆にどのようにしてフリーランスエンジニアになればいいのでしょうか?

 

こんな疑問をもつ方もいると思います。

答えから話すとまずはエンジニアとして就職したり、アルバイトしたりして実務経験を1年以上積むといいですよ。

そうすればフリーランスエンジニアとしても十分食っていけます。

 

単価が安定する

 

実務経験1年以上のフリーランスエンジニアなら月単価50万円以上の案件をもらえることが多いです。

実際に僕も実務経験1年ちょっとでフリーランスエンジニアになりましたが月単価約60万円の案件をもらっています。

 

フリーランスエンジニアにいきなりなった場合は月に10万円稼ぐことができるかどうかが怪しいレベルです。

しかし1年間実務経験を積めば月に50万円以上は稼ぐことができるのです。

焦らないでまずはいったんエンジニアとして就職、アルバイトをするのがいいですよ。

 

ちなみに僕は、未経験からエンジニアになるためにプログラミングスクールを受講しました。

フリーランスを目指せるプログラミングスクールランキング【体験をもとに徹底分析しました】でまとめているのでよければ参考にしてみてください。

 

信用もされる

 

実務経験が1年以上あると、1人のエンジニアとして、ある程度信頼されるようになってきます。

その上でクライアントとの話し合いのときに、技術的な質問に対してしっかり答えることができるとより信用もされるでしょう。

 

信用されると必然的に案件も獲得しやすくなりますし、単価も上がります。

いきなりフリーランスエンジニアになるより、かなり有利に案件を取れるようになりますよ。

 

仕事もたくさんある

 

フリーランスエンジニアにいきなりなった場合、そもそも仕事がない可能性が高いという話はさきほどしました。

しかし、実務経験が1年以上あるエンジニア向けのフリーランスエンジニアとしての案件はわりとたくさんあります。

 

実際に僕が実務経験1年のときに、レバテックフリーランスというフリーランスエンジニアの案件を紹介してくれるエージェントのところに相談に行ったときは、合計で4件ほどぱぱっと紹介してもらうことができました。

どの案件も月単価50万円以上でしたね。

 

こんな感じで、それなりに実務経験があると仕事の数もどんどん増えていくので、案件不足に困ることもないですよ。

 

 

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フリーランスエンジニアになる前にやっておくといいこと

todoリスト

 

「よし、すぐにフリーランスエンジニアになろう」

と意気込む方もいるかもですが、ちょっとまってください。

ちゃんと準備しましたか?

案件や単価面の他にも注意しておくべきことはあります。

 

フリーランスエンジニアになる前にやっておくといいことを紹介しますね。

 

貯金【最低50万円ぐらい】

 

フリーランスエンジニアになる前には最低50万円ほどは貯金しておくと良いかなと思います。

理由はフリーランスエンジニアでいる限り、急に仕事がなくなる可能性もあるからです。

 

フリーランスエンジニアは会社員と違って、常に仕事や報酬が存在するとは限りません。

「来月から来なくていいよ」と言われれば、それで契約終了なのです。

つまり、もし仕事がなくなった場合に貯金がまったくないと生活できなくなります。

数ヶ月は仕事がなくても生きていける状態にしておくといいですよ。

 

そのほうが精神的にも安定できます。

 

クレジットカードの発行

 

フリーランスエンジニアは常に仕事があるわけでもないので社会的信用は会社員より低いです。

そのためクレジットカードの審査に通らないこともあります。

なのでクレジットカードの発行や口座の開設は会社員の時点でおこなっておきましょう。

 

クレジットカードや口座はフリーランスエンジニアになるなら専用のものを持っておいたほうが確定申告とかで楽になります。

めんどくさがらずに作っておくと良いですよ。

 

引っ越し

 

もしあなたが今の家から引っ越したいなーと思っているのであれば、会社員の時点でやっておくといいですよ。

クレジットカードの話と同じで賃貸契約のときもフリーランスは信用されにくいです。

 

まぁ絶対に契約できないことはないですが、会社員のときにやっておいたほうが無難かなと思います。

 

確実なスキルの習得

 

フリーランスエンジニアになる前には「フリーランスとして生きていくために必要なプログラミングスキル」を手に入れておきましょう。

ここは1番大事ですね。

フリーランスエンジニアは「スキル」さえあれば食っていくのに困りません。

 

逆にスキルがないとすぐに案件を切られたり、単価が上がりにくかったりします。

「自分を求めてくれる現場は必ずどこかにはある」と自信を持てるぐらいのスキルは習得しておきましょう。

 

ちなみになのですが、フリーランスエンジニアになる前にしておくべき事前準備については以下の記事で、かなり詳しくまとめているので参考にしてみるといいです。

>>フリーランスエンジニアになる前にやっておくべき準備7つを紹介【全てやっておけば万全ですよ】

 

【焦るな】あなたがフリーランスエンジニアになりたい理由はなんですか?

考え アイデア

 

あなた
今すぐフリーランスエンジニアになりたいんです。
なんでですか?
てんし君
あなた
自由に働けるからです。
本当にそうでしょうか?

案件は確実にとれますか?

いきなりなる場合は今より収入がガクッとさがる可能性もありますよ?

てんし君
あなた
考え直します...

 

最近では「フリーランスエンジニア」という言葉だけが1人歩きしてしまっています。

 

・年収800~1000万円になることができる

・フルリモートで働ける

・学歴も資格もいらない

 

確かに上記は事実です。

しかし、いきなりフリーランスエンジニアになっても上記のような現実を手に入れることはできません。

 

それにフリーランスエンジニアになるのにはデメリットもあります。

「デメリットよりもメリットが多い」と判断できる場合にフリーランスエンジニアになるのが普通です。

焦ってフリーランスエンジニアになるのは危険ですよ。

 

急いでフリーランスになっても逆に苦しくなるだけですよ

 

フリーランスエンジニアになれば、たしかに今までのように会社の上司にあれこれ指示されることもなければ、決まった時刻に起きて出社する必要はありません。

一見自由です。

しかし、仕事をもらうことが出来ない場合はずっと無収入です。

それにいきなりフリーランスエンジニアになった場合は単価は超低いです。

 

あなたが会社員のときに手取りで20万円もらっていたとしましょう。

そこでフリーランスエンジニアとして月に20万円稼ぎました。

 

一見もらえる金額は同じですがフリーランスエンジニアの場合は

・住民税

・国民健康保険

・国民年金

・仕事に必要な経費

といったお金をそこから払わないといけません。

結局手元にのこるお金は会社員のときより低くなります。

 

フリーランスエンジニアのうまみは「会社員のときより稼げること」です。

しかし、急いでフリーランスエンジニアになってしまった場合は会社員のときより稼げなくなる可能性が高いのです。

そうなるとめっちゃ苦しいですよ。

 

あなたがフリーランスエンジニアになって会社員のときより稼げるようになるのかは冷静に考えましょう。

単純計算で2倍ぐらいのお金をもらえると判断できる場合に、フリーランスエンジニアを目指すといいですよ。

 

会社に守ってもらえないという事実をわかってますか?

 

「フリーランス」という言葉はたしかに響きがいいです。

しかし、フリーランスは自分の身は自分で守らないといけません。

 

病気になったとき、ケガしたとき、働くことができなくなったとき、案件がなくなったとき全部あなたの責任になります。

僕は決して「フリーランスエンジニアはよくない」ということを伝えたいのではありません。

ただ、今までどれだけ会社に守ってもらっていたかを自覚した上で、フリーランスエンジニアになることは必要ですよと言いたいのです。

 

あなたは今まで会社に守ってもらっていました。

簡単にクビになることはないですし、税金の面でも任せっぱなしでした。

特定の期間働くことができなくても、会社によっては支援してくれるところもあったでしょう。

フリーランスエンジニアになる場合はそういう守りが一切なくなるのです。

 

そのことをしっかり理解した上で「本当にフリーランスエンジニアになるメリットがあるか」について考えましょう。

 

お金の面でも不利なのはわかっていますか?

 

さきほどもチラッと話しましたが、フリーランスエンジニアは必要経費や税金を全部自分で払わないといけません。

案件の安価だけをみて飛びつくのはいいですが、そこからもろもろのお金を引いて、実質手元に残るお金のことを冷静にみましょう。

 

例えばあなたが今手取り20万円のサラリーマンだとします。

で、30万円の案件を見つけたのでフリーランスエンジニアになったとします。

30万円もらえたときは「よっしゃフリーランスエンジニア稼げるわー」と思うかもしれません。

しかし、もろもろ経費や税金を払って結局手元に残るお金が23万円になったとします。

 

「まだフリーランスエンジニアとしての収入のほうが上じゃね?」と思うかもしれませんが、総合的な観点で言えばかなり微妙です。

ぶっちゃけ20万円と23万円の差なら会社員という身分のほうがいいですよ。

 

会社で働く場合は、目に見える収入の他に〇〇手当といった目に見えない所得もあったりします。

例えば交通手当とか住宅手当ですね。

そういう面を考えると、会社員のほうが断然収入が良い場合だってあるのです。

 

それに信用度も会社員のほうが上です。

年金に関してはフリーランスの場合はもらえるお金が少なくなります。

つまり数万円程度収入があがるぐらいでフリーランスエンジニアにはならないほうがいいということですね。

目安として、今の手取りより2倍以上稼げると判断できる場合にフリーランスエンジニアになることをオススメします。

 

お金の面で不利になることは理解しておきましょう。

 

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フリーランスエンジニアはいきなりなるものではなく、しっかり準備をしてからなるものです

パラグライダー

 

今回は「フリーランスエンジニアにいきなりなるのはオススメしない」という話をしてきました。

もうわかっていただいているかと思いますが、フリーランスエンジニアはいきなりなるものではなく、あらかじめしっかり準備をしてからなるものです。

 

・収入

・生活スタイル

・社会的信用度

 

フリーランスエンジニアになったあとの上記のことをしっかり考えた上で行動しましょう。

 

メリットが上回ってから行動しましょう

 

あなた
フリーランスエンジニアになったほうがいいのか、ならないほうがいいのかわからなくなってきました。

 

こんな感じで悩んでしまう方もいるかと思います。

 

フリーランスエンジニアになるか、ならないかの判断は「なった時のメリットが、会社員時代より多いか」を基準にするといいですよ。

例えば以下のような場合はフリーランスエンジニアになったほうが良いと思いますよ。

・収入が今より2倍

・月に40万円以上稼ぐことができそう

・別にいつでも再就職できるスキルを持っているという自信もある

・今の会社の福利厚生がひどすぎる

・会社がつらい

 

「精神面」「生活面」「収入面」を総合的に判断して、フリーランスエンジニアになったほうがメリットが多いなと感じるなら全然フリーランスエンジニアになってOKだと思います。

 

計画をしっかり立てておけばフリーランスエンジニアは快適ですよ

 

僕は現役のフリーランスエンジニアなのですが、ハッキリと「フリーランスエンジニアは快適」と言い切ることができます。

その理由は計画を立てて、ある程度準備をしておいたからですね。

 

・会社員のときよりメリットが多いと判断できた

・口座の開設や引っ越しを済ませておいた

・税金関係も把握しておいた

・案件の継続的な受注も見込めた

 

これらのことをしておいたので今は快適に働くことができています。

正直なところ会社員のときよりも仕事量は減ったのに、収入は倍になり、人間関係もよくなりました。

控えめにいって最高です。

 

僕もなってよかったです

 

今回はフリーランスエンジニアにいきなりなろうとする方に向けて、わりと厳しく現実を突きつけてしまいました。

しかし、勘違いしないでほしいのは、フリーランスエンジニアになることをオススメしていないわけではないというこです。

むしろ僕自身はフリーランスエンジニアをオススメしていますよ。

実際に僕自身がフリーランスエンジニアになって本当によかったなと思っています。

 

僕は今こんな感じで働いています。

・月に60万円ほどの収入

・フルリモート

・朝早く起きる必要も満員電車に乗る必要もない

・月に○時間働けばOK

 

ぶっちゃけめちゃくちゃ充実して過ごしています。

 

正しいステップでフリーランスエンジニアになることができれば、誰でもこんな生活は手に入れることはできますよ。

ちなみにフリーランスエンジニアになる方法はフリーランスエンジニアになるには何をすればいい?【方法と全行程を詳しく解説します】で解説しています。

 

あなたも確実な道を進んで「稼げて生活も充実する」フリーランスエンジニアを目指してみてください。

応援しています。

 

 

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