【2026年10月更新】テックアカデミーは現在、新規のお申し込みを停止しています(2026年10月時点の公式サイトの案内より。再開の際は公式サイトで案内される予定です)。この記事のテックアカデミーの料金・コースなどの情報は申込停止前のものです。これから受講先を探す方に向けて、代わりに検討できるスクールも紹介しています。


テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)は2021年の10月から経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座に認定されました。
これによって、給付金の対象になりました。
※ただし2026年10月時点で、テックアカデミーは新規のお申し込みを停止しています。

この記事では、テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)の給付金制度について、テックアカデミー出身のエンジニアが徹底的に解説していきます。
【この記事でわかること】
【この記事の信頼性】
この記事を書いている僕は、テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)の元受講生です。
スクールがどのような体制で運営されていて、どんな講師の方がいるのかも把握しています。
また、現在はフリーランスエンジニアとして仕事もしています。
スクールについても、エンジニア業界についてもよく知っているので信頼性は高いです。
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テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)には給付金制度が適用されていました
※ここから紹介するテックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)の内容は、申込停止前(記事執筆時点)の情報です。2026年10月時点では、テックアカデミープロのページは公式サイトに見当たりません。
先程も話したとおり、テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)に給付金制度が適用されました。
これにより、最大で70%オフの価格で受講できます。
30万円ほど安くなります。
メチャクチャ大きいです。
僕が受講していたときには、この助成金制度はありませんでしたが、2021年の10月から適用されています。
当時は「これから受講する方が羨ましい」と思っていました....。30万円も安くなるなんて...。
テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)の概要を説明しつつ、給付金の仕組みについて解説していきますね。
テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)の概要
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テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)の概要は次の通りです。
| スクール名(コース名) | テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース) |
| 料金(税込) | 437800円(申込停止前・記事執筆時点) |
| 受講形式 | オンライン(全国どこからでも受講可能) |
| 特徴 | ・エンジニア転職できなければ全額返金保証つき ・転職サポートつき ・エンジニア転職に特化したプログラミング学習ができる |
| 向いている方 | ・絶対にエンジニアになりたい方 ・学習面、転職面の両方のサポートが欲しい方 |
テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)は、テックアカデミーの数あるコースの中でも「エンジニア転職に特化したコース」になっています。
受講期間中は次のようなサポートを受けることが可能です。
・現役エンジニアからのチャットサポート(毎日15時〜23時質問し放題です。返信もメチャクチャ早いです。)
・ポートフォリオ作成の補助
・エンジニア転職に向けて履歴書や職務経歴書の添削
・週に2回ほどのメンタリング
僕自身も通いましたが、メチャクチャ手厚くサポートしてもらえました。
おかげでかなりスムーズにエンジニアになることもできました。
マジで感謝でいっぱいです。
ちなみに、受講した時の話は以下の記事でまとめているので、よかったら参考にしてみてください。
>>参考:テックアカデミープロ(旧エンジニア転職保証コース)で就職しました【学習内容・就職先・評判・道のりを全て教えます】
「学習内容」「よかった点」「微妙だった点」など、赤裸々に話しています。
給付金(専門実践教育訓練給付金)とは何か
今回テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)が適用された「専門実践教育訓練給付金」とは、厚生労働省が設けている制度です。
第四次産業革命スキル習得講座に認定された学習講座が制度適用の対象になります。
簡単に言ってしまうと、「国が認める信頼できる学習プログラムなので、給付金を出しますよ」という制度です。
テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)が国に認められている証拠です。
テックアカデミープロは2021年の10月から適用が始まっています。
(※現在テックアカデミーは新規申込を停止しています。給付金を使ってスクールに通いたい方は、記事後半で紹介しているテラキャン プログラミングの補助金制度も確認してみてください)
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専門実践教育訓練給付金が適用されるための条件

ここまでは、テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)に給付金制度が適用されたという話と、概要を解説してきました。
ここからは、給付金制度が適用されるための条件について解説していきます。
【注意】誰にでも適用されるわけではありません
実は給付金(専門実践教育訓練給付金)は誰にでも適用されるわけではありません。
条件を満たさないと適用されません。
その条件は在職者(今働いている方)の場合と離職者(仕事を辞めている方)で変わってきます。
具体的には以下の通り。
【在職者(今働いている方)の場合】
・専門実践教育訓練の受講開始日に雇用保険の被保険者であり、支給要件期間が3年(初めて教育訓練給付金を受給する場合は2年)以上あること
【離職者(仕事を辞めている方)の場合】
・受講開始日に被保険者でない上で、被保険者資格を喪失した日(離職日の翌日)以降、受講開始日までが1年以内(妊娠、出産、育児、疾病、負傷などで教育訓練給付の適用対象期間が延長された場合は最大20年以内)であり、かつ支給要件期間が3年(初めて教育訓練給付金を受給する場合は2年)以上あること
自分が、条件を満たしているかわからない方は、最寄りのハローワークで確認してください。
※後述しますが、適用されるためにはどちみちハローワークで申請を出さないといけません。
そのタイミングで、適用条件を満たしているのか確認するといいかと思います。
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テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コースで)給付金利用を考えている方が把握しておかないといけないこと


ただ申し込むだけでは、給付金を受け取ることはできませんよ。
しっかり手続きしましたか?

中には「条件を満たしているっぽいから、適当に受講を申し込む」という方がいますが要注意です。
後から「給付金を受け取れなかった」という状態になりかねません。
そこでここからは、テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)受講前に知っておくべき点を紹介していきます。
これから紹介することは絶対に把握しておいてください。
※以下はテックアカデミープロ受講時の手順として、申込停止前に書いたものです。最新の手続きは必ずハローワークで確認してください。
①:絶対に詳細はハローワークに確認すること
給付金(助成金)利用をする場合は、必ず最寄りのハローワークで以下の点を確認してください。
・自分は給付金制度を利用できる対象者なのか
・申込みの手順
ハローワークでの手続きはこの後の章でも詳しく解説します。
②:最初にもらえるわけではないこと
給付金(専門実践教育訓練給付金)は、最初にもらえるわけではありません。
テックアカデミーの受講後に支給申請をして、もらうことができます。
この点を知らない方が多いので、把握しておきましょう。

後からキャッシュバックしてもらえる感じです。
③:申込みは1ヶ月前までにしておくこと
テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)の受講開始の1ヶ月前までに、ハローワークで申込みを済ませておいてください。
具体的には「教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票」と「ジョブ・カード」をハローワークへ提出します。
・教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票 → ハローワークで受取可能
・ジョブ・カード → 訓練対応キャリアコンサルタントによる訓練前キャリアコンサルティングを受けると作成可能
④:個人名義で申し込むこと
テックアカデミーで専門実践教育訓練給付金を利用する場合は、個人名義で申込・受講料振込する必要があります。
ハローワークに申し込んだ名義と別の名義で申し込むと適用されないので注意してください。
⑤:申請した修了期間でコースを修了すること
給付金の支給を受けるには、予めハローワークに申請した期間でコースを修了しないといけません。
受講中期間はトラブルが起きないようにしてください。
学習に専念できるようにしておいたほうがいいです。
⑥:予定メンタリングの完全実施
テックアカデミーでは、受講開始時にメンタリングがセッティングされます。
メンタリングというのは、週に2回ほど担当のメンターが行ってくれるビデオチャットでのカウンセリングのようなものです。
「学習の進捗状態の確認」「質問への応答」「相談への対応」「モチベーション維持のサポート」などを行ってくれます。
原則、決まった曜日の決まった時間に行うことがほとんどです。
そして、このメンタリングを全て完了させないと、給付金を受け取ることができなくなるというわけです。
受講時は必ず全てのメンタリングを完了させましょう。
以上6つが、「テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)受講前に把握しておかなければいけないこと」でした。
あらためて、まとめておきますね。
【テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)受講前に把握しておかなければいけないこと】
・1:詳細は絶対にハローワークに相談すること
・2:給付金は後からもらえること
・3:給付金申込みは1ヶ月前までにしておくこと
・4:テックアカデミーには個人名義で申込み、振り込みすること
・5:申請した修了期間でコースを終了すること
・6:予定されていたメンタリングを全て実施すること
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ハローワークでの給付金申請からテックアカデミー受講、支給申請までの流れ


しかし、申込みから支給申請までの流れがイマイチわかりません。
流れを詳しく教えていただけますでしょうか?
このような要望に答えるべく、ここからは「給付金申込みから、受講、支給申請までの流れ」について詳しく紹介していきます。
ステップ1:ハローワークで条件を満たしているか確認&給付金申込み
まずは、最寄りのハローワーク(公共職業安定所)であなたが専門実践教育訓練給付金の対象条件を満たしているか確認してください。
条件を満たしていたら、訓練前キャリアコンサルティングを受けて、申込みをしましょう。
この記事の途中でも話しましたが、テックアカデミーでの受講開始の1ヶ月前には申し込んでおいてください。
申込みに必要な書類は以下です。
・①:教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票
・②:ジョブ・カード
・③:運転免許証等本人、住所確認書類
・④:個人番号確認書類(マイナンバーカードなど)
・⑤:ご自身の写真
・⑥:払い渡し希望金融機関の通帳またはキャッシュカード
ちなみに、②のジョブカードは、「訓練前キャリアコンサルティング」というものを受講するともらえます。
給付金の対象条件を満たしていたら、まずはそちらを受講しておきましょう。
(こちらを受けていないと給付金を受けることができないので注意です)
ステップ2:テックアカデミーに申込み
ハローワークでの申込みが完了したら、テックアカデミーのお問い合わせページから、「専門実践教育訓練給付金制度の利用」と「受講予定の講座」を連絡しましょう。
メールを送ると担当者から、折返し連絡が来ます。
その際に、支給申請に必要な受講証明書・修了証明書の発行条件などを教えてもらえますので、今一度チェックしておいてください。
ちなみに、同時に申込み手続きも紹介してもらえるので、希望のコース(エンジニア転職保証コース)に申込みましょう。
※2026年10月時点でテックアカデミーは新規申込を停止しているため、現在はこの手順で申し込むことはできません。
ステップ3:テックアカデミーで受講
ハローワークでの申し込み、テックアカデミーでの申込みが完了したらテックアカデミーの本コースの受講をします。
このときは「メンタリングを全て実施すること」「修了期間内に終了すること」を徹底してください。
(できないと給付金対象から外れます)
ステップ4:ハローワークで支給申請
受講が完了したら、ハローワークで支給申請をしましょう。
この支給申請は、必ずテックアカデミー受講後1ヶ月以内に行ってください。
支給申請時に必要な書類は、原則次のとおりです。
・①:教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票
・②:教育訓練給付金支給申請書
・③:修了証明書
・④:領収書
ちなみに、修了証明書や領収書等はテックアカデミーが発行してくれます。
受講後はすぐに発行依頼をしましょう。
以上4つのステップが、「給付金申請から、受講、支給申請」でした。
あらためて、まとめておきますので、しっかりチェックしておいてください。
【給付金申請から、受講、支給申請の流れ】
・ステップ1:ハローワークで条件を満たしているか確認&給付金申請
・ステップ2:テックアカデミー申込み
・ステップ3:テックアカデミー受講
・ステップ4:テックアカデミーから修了証明書等をもらって、ハローワークで支給申請
ちなみに、さらに詳しい説明は厚生労働省の専門実践教育訓練の給付金のご案内、テックアカデミーの専門実践教育訓練給付金詳細でされています。
目を通しておくといいです。
テックアカデミープロの代わりに選ぶなら:テラキャン プログラミング エンジニア転職(旧DMM WEBCAMP)
冒頭でもお伝えしたとおり、テックアカデミーは2026年10月時点で新規のお申し込みを停止しており、テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)のページも公式サイトに見当たりません。
給付金を使ってエンジニア転職を目指したい方は、テラキャン プログラミング(旧DMM WEBCAMP)も検討してみてください。
※ここでは公式サイト(2026年10月時点)に書かれている内容を紹介します。
転職を目指す方向けには「テラキャン プログラミング エンジニア転職」があり、以下の3コースから選べます。
・短期集中コース:学習期間3ヶ月・1日約6.5時間(今の仕事をやめて学習)。転職できなかった場合は受講料を全額返金する転職保証あり(同社規定の条件を満たす必要あり)。定価690,800円(税込)
・就業両立コース:働きながら転職を目指すコース。メンタリング担当者が学習計画や週ごとの目標設定をサポート。定価889,350円(税込)
・専門技術コース:AIなどの最新技術(AI/クラウド)も学んで転職を目指すコース。定価910,800円(税込)
値引きキャンペーンや補助金で実質負担が大きく下がる場合がありますが、金額は時期や条件で変わります。最新の金額は公式サイトや無料カウンセリングで確認してください。
キャリアアドバイザーによる自己分析・書類添削・面接対策・求人紹介などの転職サポートもあり、公式サイトには転職成功率98.8%(所定の学習および転職活動を履行された方に対する割合、2022年3月〜2023年9月。旧DMM WEBCAMPにおける実績)と記載されています。サポートはすべてオンラインなので、全国どこからでも受講できます。
テラキャン プログラミング エンジニア転職では、公式サイトに2種類の補助金制度が利用可能と書かれています。
・専門実践教育訓練給付金(第四次産業革命スキル習得講座(Reスキル講座)認定制度):受講費用(税別)の最大80%・上限64万円。有職・離職は問わず、ハローワークで本人が申請。受講修了で50%、修了後1年以内に就職で+20%、賃金5%上昇で+10%。受講開始1ヶ月前までにハローワークで書類の交付を受けて提出する必要あり
・経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」:最大70%。企業と雇用契約を結んでいる方(正社員・パート・アルバイト・契約社員・派遣社員)が対象。受講修了で50%、転職後1年以上在籍で+20%。経営者・フリーランス・業務委託の方は対象外
この記事で解説したテックアカデミーの給付金と同じく、専門実践教育訓練給付金はハローワークでの事前の手続きが必要です。どのコースがどちらの制度に該当するか、自分が対象になるかは、無料カウンセリングやハローワークで必ず確認してください。
>>テラキャン プログラミング(旧DMM WEBCAMP)の無料カウンセリングはこちら
なお、転職ではなくまずはスキルを身につけたい方向けには、各スキル習得コースもあります。
スキル習得コースの料金は月14,900円〜(総額179,988円〜・税込)で、4週間=1タームで学習期間を選べます。8日間の無条件返金保証と未利用期間の返金保証(4週単位)があります(エンジニア転職のコースは対象外)。リスキリング補助金で最大70%の補助を受けられる場合もあります(一部コースを除く)。
>>テラキャン プログラミングのスキル習得コース一覧はこちら
テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)は現役エンジニア目線で見てもかなりオススメでした【現在は申込停止中】

ということで、今回はテックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)の給付金制度について徹底的に解説しました。
イメージがついたのではないでしょうか?
最後になりますが、テックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)は現役エンジニア目線でもかなりオススメでした(現在は新規申込停止中です)。
理由は以下のとおりですね。
・転職保証がある安心感
・講師が全員現役エンジニア(しかもメチャクチャ優秀な方ばかり)
・教えるのも上手
・安い
ぶっちゃけ、転職保証がついているプログラミングスクールの中で1番コスパが良いと感じていました(申込停止前・記事執筆時点の料金での比較です)。
実際に受講してみたけど、おかげでエンジニアになることができました
途中でも話しましたが、僕自身もテックアカデミープロ(エンジニア転職保証コース)を受講しています。
実際に体験してみての感想ですが、「本当に通ってよかった」です。
特に、講師の方のクオリティが高いのがよかった。

特に左の太田先生にはたくさん助けていただきました
技術的なことを質問しても、15時~23時の間であればすぐに返信を返してくれます。
それに、指摘も正確です。
何より、見下したりしないで、寄り添って学習をサポートしてくれるので安心感がありました。
おかげでエンジニア転職も成功できました。
今、フリーランスエンジニアとして稼ぐことができているのは、間違いなくテックアカデミーのおかげです。
>>参考:【テックアカデミー受講後にフリーランスエンジニアになりました】月60万円の案件を提示された僕の話【実話】
本当に感謝ですね。
迷う方は無料カウンセリングで相談するのもアリ
テックアカデミーには受講前に使える無料体験がありました(現在は新規申込停止中です)。
僕も受講前に利用しました。
無料体験では、以下のようなことができました。
・実際にプログラミングを体験
・テックアカデミーのカリキュラムの雰囲気を掴むこと
・希望者はビデオチャットでの相談(料金やコースの選択など)
無料とは思えないぐらいクオリティが高かったです。
ちなみに、僕が無料体験を受けた時の話は以下の記事にまとめています。
>>僕がテックアカデミーの無料体験を受けた時の話【内容を詳しく公開】
よかったら参考にしてみてください。
これから受講先を探す方で「まだ受講するか決めかねる」「コースや給付金について詳しく知りたい」という方は、テラキャン プログラミングの無料カウンセリング(オンライン・約1時間)で相談してみるといいと思います。公式FAQには、無理な勧誘はないと書かれています。
>>【テックアカデミーは新規申込停止中】代わりに検討できるテラキャン プログラミング(旧DMM WEBCAMP)の無料カウンセリングはこちら
( 公式サイトに移動します )
ということで今回は以上です。
あなたのプログラミング学習、エンジニア転職を応援しています。
>>【テックアカデミーは新規申込停止中】代わりに検討できるテラキャン プログラミング(旧DMM WEBCAMP)の無料カウンセリングはこちら
( 公式サイトに移動します )
>>【無料あり】プログラミングスクールおすすめランキング【WEBエンジニアになりたい方向け】
( テックアカデミーを他スクールと比較した結果はコチラにまとめています )
>>参考:テックアカデミープロ(旧エンジニア転職保証コース)で就職しました【学習内容・就職先・評判・道のりを全て教えます】
( 僕がテックアカデミープロを受講した時の話や、コース内容などをまとめています )




