【2026年10月更新】DMM WEBCAMPは現在「テラキャン プログラミング」にサービス名称が変わっています。この記事の料金・コース・制度などは2026年10月時点の公式サイトの情報に合わせて更新しました。最新の情報は公式サイトでご確認ください。


今回はこのような疑問に答えていきます。
【この記事でわかること】
【この記事の信頼性】
この記事を書いているのは旧DMM WEBCAMPの体験経験もある現役エンジニアです。
未経験からエンジニアになるために必要な学習はもちろん、スクール事情についてもよく把握しています。
【知ってる?】テラキャン プログラミングの専門技術コースの評判が良すぎる件

結論から話すとテラキャン プログラミングの専門技術コースの評判はかなり良いです。
次のような口コミが受講生から寄せられています。
・メンターが親切に対応してくれる
・エンジニアになることができた
・モチベーションを維持できる
それぞれについて解説していきますね。
メンターが親切に対応してくれる
テラキャン プログラミングの専門技術コースのメンターの質の良さはかなりの評判になっています。
こちらの受講生の方もメンターの方に感謝していますね。
Lambdaむっず!メンターさんと2時間半掛けても解決には至らず...
— Kazu (@Kazuki_Koyama_) July 14, 2021
けど、何とか方向性は見えたから明日頑張る!
こんな時間まで対応してくれるメンターさんに感謝#DMMWEBCAMP #プログラミング初心者と繋がりたい
Lambdaむっず!メンターさんと2時間半掛けても解決には至らず... けど、何とか方向性は見えたから明日頑張る!
こんな時間まで対応してくれるメンターさんに感謝
テラキャン プログラミングの専門技術コースのメンターは皆さんメチャクチャ親切。
しかも技術力もある現役エンジニアの方なので、質問にも的確に答えてくれます。
エンジニアを目指す上では、当然プロのエンジニアに教えてもらったほうが良いです。
あなたも本気でエンジニアになりたいなら、テラキャン プログラミングを選ぶのはアリでしょう。
なお、メンターに関しては以下で詳しくまとめていますので参考にどうぞ。
>>参考:テラキャン プログラミングのメンター(講師)の評判・口コミ・感想ってどんな感じ?【体験者がまとめたよ】
エンジニアになることができた
テラキャン プログラミングの専門技術コースを受講してエンジニアになれた方もたくさんいます。
エンジニア転職を実現させてくれたことに対する感謝の声も多いですね。
こちらの方もエンジニアになることができた様子。
今日、第一志望の会社から、内定通知書が届きました👍
— ぶぶっち@DWC卒業→エンジニアの道へ (@Jackie0922you) March 5, 2021
昨年の9月に銀行を退職してから約半年、長いようで短かった😱
でも入社日は6月1日なので、まだしばらく勤務までは時間が空くんですが笑
DMM WEBCAMPでプログラミングを学習して、人生はガラリと変わった気がする‼️
感謝
今日、第一志望の会社から、内定通知書が届きました
昨年の9月に銀行を退職してから約半年、長いようで短かった
実はテラキャン プログラミングの専門技術コースは、かなりエンジニアになりやすいコースになっています。
次のようなサポートを提供してもらえます。
・キャリアアドバイザーによる転職サポート(自己分析・書類添削・面接対策・求人紹介など)
・企業スカウト
実際テラキャン プログラミングの転職成功率は98.8%と公表されています。
※転職成功率は所定の学習および転職活動を履行された方に対する割合(2022年3月〜2023年9月、旧DMM WEBCAMPにおける実績)。
ぶっちゃけ、あなたが受講して最後までやりきれば、エンジニア転職は十分目指せます。
なお、公式サイトで「転職できなかった際に受講料を全額返金」の転職保証が明記されているのは短期集中コースです。専門技術コースで保証があるかどうかは、無料カウンセリングで確認してください。
>>参考:テラキャン プログラミングに転職保証ってあるの?【もちろんです】
なお、転職保証つきのスクールは以下でランキング化もしていますので参考にどうぞ。
>>【転職保証つき】返金保証ありのプログラミングスクールランキング【エンジニアが選びました】
モチベーションを維持できる
専門技術コースの環境のおかげでモチベーションをできることも良い評判の1つです。
こちらの方もそのことについて触れていますね。

メンタリング終了!分からなかったこと質問出来てやっとすっきり
実際にエンジニアの方と話したりフォローしてもらえるのってすごく有難い!モチベーションも上がった〜
テラキャン プログラミングの専門技術コースではプログラミングを教えてくれるメンター以外にも「キャリアアドバイザー」という転職活動を支えてくれるスタッフの方がいます。
そのような方達に囲まれた環境で学習できるので、学習も長続きしやすいです。
以上、テラキャン プログラミングの専門技術コースの良い評判についてでした。
>>テラキャン プログラミング(旧DMM WEBCAMP) 専門技術コース
【朗報:補助金あり】
なんとテラキャン プログラミングのエンジニア転職では、2種類の補助金制度が利用可能と公式に記載されています。
受講費用の一部が支給される仕組みです。
・専門実践教育訓練給付金:受講費用(税別)の最大80%・上限64万円(ハローワークで本人が申請。受講開始1ヶ月前までに手続きが必要)
・経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」:最大70%(企業と雇用契約を結んでいる方が対象)
どのコースがどちらの制度に該当するか、正確な適用は無料カウンセリングやハローワークで確認してください。
受講の際は利用できるか、必ずチェックしましょう。
悪評は見当たらなかった(執筆当時の調査)

でも実際のところ悪い評判もあるのでは?
ここまで読んできたあなたはこのような疑問を抱くかもしれません。
まぁ当然ですよね笑
しかしながら結論から話すと、執筆当時に調べた範囲では「悪評は見当たらなかった」です。
実際に調査した結果が以下の通り。

当時調べた範囲では満足の声が多く、公式サイトでも転職成功率98.8%(※)と公表されています。
※転職成功率は所定の学習および転職活動を履行された方に対する割合(2022年3月〜2023年9月、旧DMM WEBCAMPにおける実績)。
そこまで不安になる必要はないかと思います。
どうしても不安な点や疑問点がある場合は、受講前に無料カウンセリングを受講して色々聞くのもありでしょう。
>>テラキャン プログラミングの無料カウンセリングに行ってきました【内容やできることをまとめる】
テラキャン プログラミングの専門技術コースで学習できる内容をエンジニア目線でまとめたよ

続いてはテラキャン プログラミングの専門技術コースで学習できる内容を紹介していきます。
一気に紹介してしまうと次のような感じです。
・基本的な言語(HTML/CSS、Ruby、MySQL、AWS、GitHub)
・チーム開発
・個人開発
それぞれについて現役エンジニア目線で解説していきます。
基本的な言語
まずは基本的な言語についてです。
執筆当時の専門技術コースでは、次のような言語やツールを学習することができました。
現在は「AIなどの最新技術(AI/クラウド学習)も学んで転職を目指すコース」とされています。最新のカリキュラムは公式サイトや無料カウンセリングで確認してください。
・HTML/CSS
・JavaScript
・Ruby/rails
・AWS
・GitHub
・Python
HTML/CSSはWebページの基本的な構成要素になります。
Javascriptは主に動的なWebページを作るための言語です。
(スライドショーだったり、ドロップダウンメニューだったり)
Ruby/railsはWebアプリを作るためのプログラミング言語ですね。
GitHubはコード管理のためのツールです。
AWSはサーバーなどを管理できるクラウドと呼ばれるもので、Pythonは機械学習などによく用いられるプログラミング言語です。
ざっと各言語等について紹介しましたが、少しイメージが持ちにくいかもです。
そのような方のために一言で言えば「これさえやってればWebエンジニアになるための最低限のスキルが身につく」です。
なおHTML/CSSに関しては以下のページで紹介しているので、よかったら参考にどうぞ。
チーム開発
テラキャン プログラミングの専門技術コースではチーム開発も経験可能です。
チーム開発では具体的には次のようなことを学習可能。
・開発工数のスケジューリング
・Gitを使った共同開発(プルリクエストなど)
実際のエンジニアとしての開発現場では、1人で開発することはほとんどありません。
99%がチーム開発です。
>>参考:【WEBエンジニアの業務内容を知りたい方向け】現役のプロが紹介【これから目指す方は参考にできる】
なのでスクールでの学習段階でチーム開発を積んでおけば、現場で戸惑うことはありません。
それにエンジニアを採用している企業からも採用されやすくなります。
個人的にはぜひチーム開発のスキルを習得しておいてほしいですね。
個人開発
テラキャン プログラミングの専門技術コースでは個人開発を通して学習できます。
個人開発では以下のことを実践できます。
・企画
・設計
・開発
・リリース
これらのことを1人でやりきるのはぶっちゃけ大変です。
しかしながらやりきれば相当力が付きます。
(WEBアプリの仕組みなどはかなり理解できるようになる)
テラキャン プログラミングの講師の方にも質問しながらできるので、頑張ってみてください。
以上、テラキャン プログラミングの専門技術コースで学べる内容についてでした。
>>テラキャン プログラミング(旧DMM WEBCAMP) 専門技術コース
転職成功率は98.8%。挑戦してみませんか?

ということで今回はテラキャン プログラミングの専門技術コースの評判やコース内容を紹介しました。
途中でも話したとおり、テラキャン プログラミングの転職成功率は98.8%(※)。
※転職成功率は所定の学習および転職活動を履行された方に対する割合(2022年3月〜2023年9月、旧DMM WEBCAMPにおける実績)。
最後までやりきれば、エンジニア転職は十分目指せます。
しかも補助金制度を使えば、実質負担を大きく下げられる場合もあります。
ぶっちゃけ挑戦しない理由ってないですよね?
今のあなたが現状に不満を持っていて、エンジニア転職を視野に入れているなら受講してみてはいかがでしょうか。
エンジニアになってみて良かった
少し先の話になりますが、あなたがエンジニアになった後は以下のような生活を送ることができます。
・在宅勤務
・出社ギリギリまで寝ることができる
・満員電車に乗る必要がない
・高年収
・無駄なミーティングや食事会が無い
・嫌いな上司に顔を合わせる必要がない
・パートナーや家族と過ごせる時間が増える
・欲しい物をほしい時に買える
いかがでしょうか?
僕自身未経験からエンジニアになってみて、このような生活を手に入れることができたのですが本当によかったと感じています。
今はフリーランスエンジニアになって、仕事も選べますし、働く日も選べるし、給料もさらによくなって満足度も上がっています。
>>参考:【誰でも目指せる】「フリーランスエンジニアは稼げる」はマジです【1年で月収60万円達成】
テラキャン プログラミングは他社と比べても優良スクール
もちろんエンジニアを目指すにあたって受講できるスクールはテラキャン プログラミング以外にもあります。
しかしながら、テラキャン プログラミングは他のスクールと比べても優良スクールの部類です。
価格は910,800円(税込・定価)と相場ぐらいですが、補助金制度を利用すれば実質負担を大きく下げられる場合がある。
講師は現役エンジニア。
キャリアアドバイザーによる転職サポート付き。
わかりやすいカリキュラムやスキルを身につけることができる環境。
上記のことを考慮すれば、かなりオススメです。
>>参考:【無料あり】プログラミングスクールおすすめランキング【WEBエンジニアになりたい方向け】
スクールの中には値段が高いくせに、内容がお粗末な低い質のスクールもあります。
そのようなスクールを受講しないようにはしましょう。
>>プログラミングスクールの闇を業界を長らく監視している現役エンジニアが暴露【情弱狩りが加速してカオスになっています】
周りは動き始めていますよ
あなたは「いつかやろう」と思っているかもしれませんが、それでは現実に変化は訪れません。
あなたが現状を変えたいと思っているのであれば、やるべくことは「行動」だけです。
実際に周りの方は動き始めていますよ。
こちらの方も受講を開始しています。

4月よりテラキャン プログラミング(旧DMM WEBCAMP COMMIT)の専門技術コースで勉強する事になりました。
未経験転職は厳しいと聞きますが、現状の社内ニートよりはマシだと思うので、頑張っていきます! 切磋できる仲間、情報共有ができたらと思います。
あなたが一歩踏み出すか迷っている間にも、周りのライバルたちは行動を開始している。
そのことは把握しておきましょう。
そしてできる限りあなたも早めに動くといいでしょう。
そうしたほうが早くエンジニア転職できますし、ライバルたちに差をつけられることもないです。
今から動けば、それだけ早くエンジニアに近づけますよ。
応援しています。
>>テラキャン プログラミング(旧DMM WEBCAMP) 専門技術コース
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